さとぴーの選択範囲

ロードバイクと日々の記録。

多摩川、荒川をむすぶ東京一周サイクリングに参加

teamTORの東京一周サイクリングに参加してきました。

東京一周 多摩川 荒川 多摩湖 - ルートラボ - LatLongLab

走行ルート。

イベントのルートは和泉多摩川起点、和泉多摩川終点でしたが、実際に走ったルートに近い形にしておきました。
サイコンによれば、走行距離190.3km。

集合地点の和泉多摩川まで30kmなので、一周150kmのルートに対して集合場所に行くまでの距離がちょっと長いんですよね。

早朝5時30分に家を出ないと間に合いません。5時30分の時点の気温は氷点下5度でした。

登戸

登戸、6時41分。

和泉多摩川

集合地点和泉多摩川7時1分。

大鳥居

大鳥居8時13分。

岩淵水門

荒川岩淵水門、12時18分。

荒川では向かい風がすさまじく、どんなに必死でペダルを回しても20km/hしかでませんでした。
下ハンをもって、さらに腕を曲げるポジションで空気抵抗の低減を試みましたが、それでも中々進みません。

ウィンドベストならウィンドブレーカーより空気抵抗が少なくていいだろうと思って着ていたんですけれど、途中でいったん止まってでも、ウィンドベストを脱ぐべきでした。

多摩湖 多摩湖

多摩湖、16時19分。

赤坂トンネル

多摩湖近くの赤坂トンネル、16時46分。
廃線跡みたいです。

いろは坂

いろは坂、18時35分。

実は都道20号の京王線の踏切で落車後。

暗い踏切に突っ込んだら、前輪を取られました。
都道20号の四谷橋近くの踏切は今度からできるだけさけるようにしようと思います。

BASSO Viperでの初落車でした。

つまりロードバイクではじめての落車。
ロードバイクは落車するとSTIレバーが曲がるんですね。

詳しく無かったので力業で修正して帰宅しましたが、ST-4500のマニュアルをネットでみてみたら、5mmのアーレンキーで修正可能だったようです。

曲がったSTIレバーの修正 

STIレバー固定ボルトに5mmのアーレンキーを差し込んでいるところ。

5mmのアーレンキーはいつもツール缶に入れているので、今度からはアーレンキーで調整しようと思います。

■サイクルコンピュータのデータ

走行時間 9時間39分14秒
走行距離 190.31km
平均速度 19.7km/h
積算距離 25430km

室温7℃

携帯電話によればただいまの室温7℃。
mont-bell一式を着込んで応戦中。

シャミース フィンガーレスグローブ

寒い室内の必須アイテムになってしまったシャミースフィンガーレスグローブ。
洗い替え用に注文していたものが届いたので、さっそくおろしました。

城山湖路面凍結

城山湖に行ってきました。
行かなくても凍結している事はわかっていましたが、状況をちゃんと確認しておこうという事で。

城山湖22% 城山湖22%

城山湖22%は上のゲートが閉まっているので通行止めと言われました。
坂の途中で除雪作業も行われていました。

城山湖22%

城山湖22%TTスタート地点の野球場。

城山湖 路面凍結

小松交差点からのルートも凍結で車両通行止め。

途中雪の無い道が

押してすすんでいると、登れそうな路面が。6段変速のシティサイクルでしたがシッティングで登りました。

再び路面凍結

しばらくするとまた路面凍結。

城山湖頂上 城山湖頂上

発電所のゲートの先も所々凍結していましたが、押したり乗ったりしながら何とか頂上へ。

今日乗っていったのはあさひのシティサイクル、クリシェ2008年型。

これに、ロード用ヘルメットで走りました。
路面凍結で転ぶと頭を打つ可能性がありますから。

今日の走行距離はおよそ20kmでした。

朝から雪かき

積雪 積雪
積雪 積雪

Twitterに雪が積もってきたというTweetが流れていたので外にでてみたら大雪でした。
写真は昨日23日21時頃。

路面凍結

今朝、凍結した道路。

このぶんだと和田峠はしばらく凍結でしょうね。

自宅の前を雪かき。
シャミースフィンガーレスグローブをしたままスコップを使ったら汚れてしまいました。

mont-bell直販サイトで追加注文。
洗い替えも持っていたいし、普段使い用と外出用を分けようかと。
欲しいサイズ、色は在庫残り1でした。

「シャミースフィンガーレスグローブ」届く

この間ずっと暖房を付けていません。
現在の室温は9℃。

そんな暖房をつけていない部屋用のアイテムをまた購入。
電気代に比べれば、そう高い買い物では無いと。

(モンベル)mont-bell シャミースフィンガーレスグローブメンズ

フリースの指切りグローブです。

シャミースフィンガーレスグローブ

見た目のは安っぽいですが暖かいグローブです。

シャミースフィンガーレスグローブ シャミースフィンガーレスグローブ

下にジオラインL.W.インナーグローブ、その上にシャミースフィンガーレスグローブの組み合わせ。
この状態でキーボードを普通に打鍵できます。
多少キーが滑りますけど。

シャミースの指切りグローブだけなら素手で打鍵するのとまったく変わりありません。

シャミースヘッドバンド

シャミース ヘッドバンドも追加購入。

洗い替えに2個ぐらいあってもいいんじゃないかと。

■現在の部屋着

アンダー上下、ジオラインL.W.とM.W.2枚重ね
ジオライン3Dサーマル
シャミースインナージャケット
サーマライドジャケット
ストライダーパンツ
シャミースヘッドバンド
ジオラインL.W.インナーグローブ
シャミースフィンガーレスグローブ

冬山登山ができそうな装備なんですよね。

車道を走るのをやめ、歩道を走るよう警察官から注意された

銀輪の死角:都「自転車は歩道」崩さず 沿道の停車需要多く - 毎日jp(毎日新聞)

銀輪の死角:都「自転車は歩道」崩さず 沿道の停車需要多く
 ◇専門家「事故の危険高める」
 警察庁が自転車の原則車道走行を打ち出す中、東京都は歩道を走らせる道路整備方針を崩していない。車の交通量や路上停車の需要、沿道商店街の意向などがその理由で、自転車の通行を前提とした幅広の歩道「自転車歩行者道(自歩道)」を第一に整備していくという。だが、有識者は「自転車の安全走行や利用促進にマイナス」と懸念している。
警察庁からの回答だ、の(週刊 自転車ツーキニスト453)

これ、いわゆる「企画記事」の手合いだったんだろうと思う。
 警察庁の内部に「いかん、少々“自転車=車道”のクスリが効きすぎた。まだ、今すぐ全部の自転車を車道におろすのは無理だ。ちょっと後戻りをしよう」という意識があったのだ。で、「読売さんよ、ちょいと書いてくれないか、今すぐに、自転車は車道! そうでなくては逮捕! というわけじゃないんだから」ということになった。その結果、あの異例にデカくて、恣意的な、タメにする記事ができあがったってわけ。ところが、今度はそれが逆のクスリ、というか、毒になっちまった、とね。
昨日の大宮への走行の帰り、国道16号で警察官に止められました。2008年にクロスバイクに乗り始めて以来、職質で止められた事すらないので、スポーツタイプの自転車に乗り始めてはじめて警察官に止められた事になります。

「どうして止められたんでしょう?」

「車道じゃなくて歩道を走って」

「国道16号は自転車の車道走行が禁止になったんですか?」
「原則車道の筈ですし、道交法遵守してますけど?」

「そこの歩道は、自転車が通ってもいいの」

自転車通行可の歩道は、車道と違って歩行者優先で徐行しなければならない筈。
通ってもいいのって、車道を走るのと同じ速度で走っていいはずは無い。

自転車は電車や自動車の代替となりうる乗り物だと思ってそのつもりで走っているから、概ね25km/hから38km/hあたりで走っているのに、ここから先50km自歩道を徐行は無理がある。

交差点での事故を誘発するから歩道走行は危険と日本自動車工業会も提言しているし、原則車道の道交法にもそぐわない。

「これはなんに該当するんですか?」

「現場の警察官による注意です」

警察官による注意には従わなければならないので細かく確認した。

「この区間はトラックが多いから歩道を」

「この区間とはどこからどこまでですか?この先ずっと自歩道を走らないとだめなんですか?」

「全線という訳では」

「ここから何百メートル先まで行けば車道に戻っても構わないんでしょうか?」

「この区間は危険なので」
「歩行者は少ないし、歩道を走ってくださいとお願いをしているんです」

「ずっと歩道を走るのは無理なんですけど?」

「気をつけて走ってくださいと、そういう事です」

という事で歩道を少し走ったあと、すぐ車道へ。

どこまで歩道を走ればいいのかが具体的ではなかったし、「気をつけて走ってください」だったので。

その先通過した国道16号のほとんどの交差点に警察官がいましたが、車道を走っていても何もいわれませんでした。
従って本当にそのほんの少しの区間だけ歩道にあがれば問題なかったものと思われます。

しかし、原則車道が大きく取り上げられる以前はこんな事は無かったんですよね。
ずっとその車道を走っていて特に問題なかった訳で。

原則車道を強調したせいで事故が起きたら大変だというので、歩道を走るよう注意するようになったんでしょうか。

道交法では自転車は原則車道なので歩道にあがれというのは間違っていると思うんですけどね。

でも私も、何がなんでも車道とは思っていなくて、前カゴに野菜がいっぱいの時は自歩道を徐行して走ります。
ハンドルが不安定な状態で車道を走りたくないので。

本当に徐行だったら、歩道走行による出会い頭の事故の確立もさがるでしょうから。
シティサイクルで自歩道を走る時は、6段変速のギアを一番軽くして、ほとんどペダルを回しません。
人が歩く速度に近いですね。

国道16号 川越

歩道を走るように注意された場所から少しすすんだ場所あたり。

この歩道には網のような柵があって左折しかできません。

しかもいったん左折するとかなり先まで行かないと横断歩道がないので、ものすごく遠回りになります。
車道なら直進できますが。

警察も原則車道といいはじめたし、これからは胸をはって車道を走れると思っていたんですけどね。

「シャミースヘッドバンド」届く

シャミース ヘッドバンド

mont-bellからシャミースヘッドバンドが届きました。
自転車用ではなく普段使い用です。

これを自転車で使っている方もいるみたいですけどね。
私の場合はこのヘッドバンドの上からだとヘルメットがうまくかぶれないので無理ですが。

カッターバックイヤーウォーマーとの比較

シャミースヘッドバンドとカッターバックイヤーウォーマーとの比較。

これまで使ってきた普段使い用のヘッドバンドと並べてみました。

パールイズミイアーウォーマとの比較

パールイズミイアーウォーマとの比較。

パールイズミのイアーウォーマだとおでこ部分が細いのでヘルメットとの干渉がなくていいんですよね。
ヘルメット無しだと見た目がちょっとだけ変ですけど。

寒い時期に頭部が痛くなるのは耳が冷えているからという話しもありますね。
私の場合は耳さえ防寒できていれば厳冬期のダンヒルでも大丈夫です。

で、シャミースヘッドバンドですが、これまで持っていたどのイヤーウォーマよりも暖かいです。
ただ、耳のホールド感はやや弱め。
下側が少し開き気味になるんですよね。


直販サイトでは黒色は残りわずかでした。
この手のものは派手な色はあわないような気がします。
黒だけ残数が無いのも納得というか。

和田峠ポタリング

和田峠に行ってきました。

和田峠 大垂水峠 - ルートラボ - LatLongLab

走行ルート。

和田峠 和田峠

タイムは28分35秒。ゆっくり登ったとはいえ、いつもより遅いです。

ダンシングは効率が悪く体力を消耗するというので、ほとんどシッティングで登ってみましたが難しいですね。

和田峠 和田峠 富士山眺望地点

わかりにくいですけれど、なんとか富士山が見えました。

裏和田 裏和田

路面は大丈夫でしたが盛大に凍っていました。
白いのは氷の塊です。

大垂水峠付近冬期凍結の恐れ有り

大垂水峠冬期凍結の恐れ有りの表示。

大垂水峠

大垂水峠の気温5℃。

大垂水峠

大垂水峠を八王子側へ下ると圏央道の工事中。
以前は通りやすい道だったんですけどね。

■サイクルコンピュータのデータ

走行時間 2時間48分19秒
走行距離 53.20km
平均速度 18.9km/h
積算距離 25116km

フレームタッチアップ難航

BASSO Viper トップチューブタッチアップ BASSO Viper トップチューブタッチアップ
BASSO Viper トップチューブタッチアップ BASSO Viper トップチューブタッチアップ

傷のはいったトップチューブに、アクリルミニ X-22 クリヤーアクリルミニ X-7 レッドでタッチアップ。

塗料の盛り上がりが気になる仕上がりです。

アルコールで拭くと塗料が全部落ちてしまうし、プレクサスで磨くだけではなかなか滑らかにならないようです。

いっそ、ステッカーでも貼ろうかと手持ちのアオバ自転車店をひっぱりだしてみました。

アオバ自転車店のシール アオバ自転車店のシール
アオバ自転車店のシール アオバ自転車店のシール

これを貼るのは勇気がいるかも…。

ステッカーの店ものぞいてみましたがこれなら貼ってもいいというステッカーがあまりないですね。

名画だって、表面はひび割れていたりするわけだし、ミロのビーナスも現在の形は破損した状態なわけで。
中世に修復された椀に骨董価値があったりもしますよね。

とうい事で、あきらめるしかないのかなぁと。


これでオリジナルステッカーを作っている方もいるみたいなので、いっそ痛チャリ化してしまうとか…。
クロモリの細いパイプだとイラストを貼りつけるための面積が足りないかな。

「ジオラインL.W.インナーグローブ」届く

冷え切ったブレーキレバーを握るのがつらくなってきたので、mont-bellのインナーグローブを買いました。

モンベル(mont-bell) ジオラインLWインナーグローブ ブラック モンベル(mont-bell) ジオラインLWインナーグローブ ブラック
モンベル(mont-bell) ジオラインLWインナーグローブ ブラック モンベル(mont-bell) ジオラインLWインナーグローブ ブラック

薄手なので、このインナーグローブをしたままの状態でキーボードを打鍵できます。
暖房の入っていない部屋でパソコン操作をするのにも使えそうです。

ウィンドストッパーサイクルグローブと重ねてみましたが、大丈夫でした。
ロードバイクの操作に支障がでる事はなさそうです。

モンベル(mont-bell) ジオラインLWインナーグローブ ブラック 洗濯表示のタグ モンベル(mont-bell) ジオラインLWインナーグローブ ブラック 洗濯表示のタグ

左手側には洗濯表示のタグがついていて、タグを表側に引っ張ってやればいいのかもしれませんが、そのまま手にはめるとタグが手のひらにぴったりと。

モンベル(mont-bell) ジオラインLWインナーグローブ ブラック 洗濯表示のタグ

洗濯表示のタグをはさみでカット。

タグがじゃまだったという書き込みを検索しても見つける事ができなかったので手首側に折り曲げて使えば大丈夫だった可能性が高いんですけどね。

ちょとだけ穴があいてしまいましたが、使用には差し支えがない程度なので、この冬はこれで行こうと思います。

トップチューブの傷をタッチアップ

BASSO Viper タッチアップ中 BASSO Viper タッチアップ中
BASSO Viper タッチアップ中 BASSO Viper タッチアップ中

トップチューブの側面から上を通って反対側まで入ってしまった傷をタッチアップ。

プレクサス(Plexus) クリーナーポリッシュ PL368[HTRC 2.1]で昨日フレームを拭いていて傷に気が付きました。

傷が入っている事に結構長い間、気が付いていなかった可能性があります。

その程度の傷なんですけどね。

アクリルミニ X-7 レッド タミヤ - Yahoo!ショッピング


アクリルミニ X-22 クリヤー タミヤ - Yahoo!ショッピング


タッチアップは今回もタミヤカラーアクリルミニで。

塗りむらが出来たところはプレクサスを吹き付けたウエスでふき取って、また塗ってふき取ってのくり返し。
これを気が済むまでやることになります。

妥協点を見い出してやらないとどうにもならなくなってしまいますが。

城山湖ポタリング

城山湖登坂ポタに行ってきました。
今日の最高気温は8℃。

走っている間だは暑かったのですが、指だけはどうにもなりませんでした。
レバーが冷たいので、これではブレーキ操作に支障がでるかもしれません。
グローブの下にさらにインナーグローブが必要みたいです。

城山湖

城山湖。

ギア比は、小松~城山湖まで、34x24。都井沢~城山湖、50x24。
ギア比はかけ算ではなく割り算ですが、xと表記される事が多いのでそれにならいました。

リクセンカウル マイクロ150プラス

リクセン&カウル(RIXEN&KAUL) マイクロ 150プラス サドルバッグ AS821

締め込み過ぎて割ってしまったリクセンのアタッチメントの下側を交換、以前より緩めのトルクで取りつけ直してから初めての走行でしたが、アタッチメントのずりさがりはありませんでした。

セッティング位置は以前よりさらに後ろ側へ。
これぐらい後ろよりに取りつければ腿との接触は起きないようです。

パッチシートを上側のアタッチメントに貼り付けてあるので、何もしていない状態よりはしっかりと固定されているものと思われますが、もしこれでもずり下がってくるようなら、ネジ止め剤でレールと接着しようと思っています。

城山湖

城山湖でいちばん見晴らしのいい場所から。

今日は、ライトシェル・サイクルジャケットの下にシャミースを着込んでいきました。

専用のサイクルウェアも防風素材に内側はフリースなので全く同じではありませんが似たようなものだと思います。

シャミースは薄くて軽量なのに十分暖かいので普段着としても重宝しています。

■サイクルコンピュータのデータ

サイコンをリセットするのを忘れていたので途中からのデータです。

走行時間 1時間3分26秒
走行距離 16.06km
平均速度 15.2km/h
積算距離 25063km

吾妻ひでお「ぶらぶらひでお絵日記」2月下旬

ぶらぶらひでお絵日記 : 吾妻ひでお/著 - セブンネットショッピング

私の日常はJK(女子高生)とともにある!
朝起きて、仕事らしきものをして、午後からは街をうろつきJK(女子高生)ウォッチング。2008年6月~2009年8月の日常を淡々と綴った世界一女子高生が登場する絵日記。
うつうつひでお日記 その後が、2006年12月~2008年3月分の日記、同人誌ふらふらひでお絵日記が2008年3月~5月分の日記なので、その続きみたいですね。

うつうつひでお日記その後 ふらふらひでお絵日記

うつうつひでお日記その後と、ふらふらひでお絵日記。

うつうつひでお日記 その後
吾妻 ひでお
角川グループパブリッシング

和田峠TT

元日の和田峠TTに行ってきました。

和田峠

和田峠頂上。

タイム

タイム24分31秒。

11月27日の時のタイムが24分12秒なので遅くなっています。

体感的には今日のタイムは良さそうだと思ったんですけどね。
シッティング重視でダンシングを控えめにしたのが裏目にでたのかも。

ダンシングのほうが体力を消耗するから、シッティングのほうが速いと言われていますが、ダンシングで体力が持つのならダンシングで行ったほうがいいという事なんでしょうね。

和田峠 和田峠

下る時に撮影。

今日は表(八王子側)から登って表から下りました。
高尾山口は初詣で混雑しているだろうし、相模湖にも観光客が来ていそうだったので、渋滞が予想されるルートを通らなくてもいいだろうという事で。

高尾 和田峠 - ルートラボ - LatLongLab

走行ルート。

■サイクルコンピュータのデータ

走行時間 2時間10分37秒
走行距離 41.31km
平均速度 18.9km/h
積算距離 25043km

新年早々リクセンのアタッチメントをオーバートルクで破壊する

破損したリクセン&カウル(RIXEN&KAUL) サドルアダプター アタッチメントパーツ AS804 破損したリクセン&カウル(RIXEN&KAUL) サドルアダプター アタッチメントパーツ AS804

新年早々壊してしまったリクセンのサドルアタッチメント。

サドルバッグが軽く接触程度とはいえ、時々腿にあたるので、アタッチメントを一番後ろにずらして再固定しようと思ってネジを締めようと思ったら力が入らない。

アタッチメントが割れていましたorz

リクセンカウル マイクロ150プラス ずり下がり防止対策

アタッチメントの上側にパンク修理用のパッチシートを貼り付けてずり下がり対策をしましたが、その時に携帯工具でL字を作って思いっきり締め込んだのがまずかったようです。

リクセンカウルのサドルバッグは2つ買っていたのでアタッチメントの予備を付け替え。

通常のドライバーで締め込んでから、携帯工具でL字を作って増し締め程度にしておきました。
これでアタッチメントがずり落ちて来なければいいのですが。

パッチシートを貼り付けてあるので、大丈夫だとは思うんですけどね。


アタッチメント単体でも販売されていますが高いです。

リクセン&カウル(RIXEN&KAUL) マイクロ 150プラス サドルバッグ AS821
RIXEN&KAUL(リクセン&カウル)
売り上げランキング: 12969

サドルバッグにはアタッチメントが付属してくるので、私のように壊さなければサドルバッグを買うだけで大丈夫です。