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ロードバイクと日々の記録。

城山湖紅葉ポタ

紅葉写真をパチパチと。城山湖に行ってもたいした紅葉は無いんですけどね…。

法政大学通り 法政大学通り

法政大学通りの街路樹。

T字路~発電所TT T字路~発電所TT

T字路~発電所ゲートTT。

T字路~発電所TT

8分9秒でした。前回7分42秒。

城山湖 城山湖
城山湖 城山湖

城山湖。

城山湖

城山湖コミュニティ広場。

穴川林道

穴川林道。

城山湖22%

城山湖22%を下って登る。

穴川林道 穴川林道

穴川林道を下り県道48号へ。

十月桜 十月桜

十月桜?

RNC7のアウターキャップ

RNC7のチェーンステー下のシフトケーブルのアウター受けは丸い。
そして、金属のアウターキャップが付いている。
RDに使うアウターキャップと同じものだとばかり思っていたら…。

ANCHOR RNC7 アウターキャップ

えぇぇぇぇ?アウターキャップに段差?なにこれ、こんなの見たこと無い(゚∀゚)。

ANCHOR RNC7 アウターキャップ

RDのアウターキャップはアウターキャップ 6mm段差無し。

どうやら、シマノ 純正シフト用アルミシールドアウターキャップ(4mm径)が使用されているようです。

という事は…。

SHIMANO(シマノ) ポリマーコーティング シフトインナーケーブル(φ1.2mm×2100mm/1パック) Y63Z98950

ポリマーコートのケーブル付属のロングノーズ付アウターキャップは使えないという事に…。
樹脂製の4mmのノーズ付きキャップもあるようですが、RDの動きにあわせてケーブルが動く箇所なので金属製じゃないとダメなのかもしれませんね。

ポリマーコートがアウターキャップのあたりで剥がれてくるので、ノーズ付きのほうがいいんですけどね。

私の逸品ANCHOR RNC7バラ組♪|Y'sRoad PORTAL

金属のアウター受けと樹脂のノーズを組み合わせてパーツを自作…。

二液ウレタンクリア ブシャーヽ(´ー`)ノ

RNC7タッチアップヽ(´ー`)ノ。

デイトナ(DAYTONA) MCペインター #H26 【ファイティングレッド/R134】がRNC7ビビッドレッドの純正色かと思うほど近い色だったのでコンパウンドで塗装のムラを均すと、タッチアップした箇所がわからないくらい綺麗になりました。

しかし、タッチアップした塗料では塗膜が弱く、シンナーはもちろん、パーツクリーナーやアルコールでも塗料が溶けてしまいます。

[あさひ]オリジナルサイドディスプレイスタンド


チェーンステーの塗装が剥がれたのは、このディスプレイスタンドに載せたまま前輪を外したからなのですが…。
RNC7はできるだけこのスタンドに載せないようにしていたのに、何を考えて前輪をはずしたんでしょうねぇ。

ディレーラー調整の時にはこれを使うので、タッチアップした箇所の塗膜が弱いと傷が入るかも。

当初は、MCペインターファイティングレッドを厚く塗る方針だったのですが、厚みがでるほどにより一層塗膜の弱さを感じる事となり…。MCペインターは色をつけるだけ、強い塗膜は二液ウレタンクリアで作ったほうがいいという結論に達したのでありました。

シリコンオフ シリコンオフ

SOFT99 99工房 シリコンオフで脱脂。

やはり薄いシンナーでした。ラッカー塗料で塗装したところを拭くとウエスが赤く…。ほんのちょっと溶けただけなので大丈夫でしたが。

脱脂したら二液ウレタンクリア( ´∀`)。

RNC7 二液ウレタンクリア

デイトナ2液ウレタンスプレーブシャー。

スプレーの間隔を10分空け、30分以内に作業…。
一発勝負です。

RNC7 二液ウレタンクリア RNC7 二液ウレタンクリア

裏返してみたら、液だれした箇所が盛り上っていたり、塗装が均一では無かったりしましたが、コンパウンドで磨けばある程度はなんとか。それに、車体をひっくり返さないと見えないところですからね。

タッチアップした塗装を保護するという目的は十分果たす事ができましたヽ(´ー`)ノ。

BBを取り付けて、クランクを取り付けて、ホイール、ホイー…。
あ~リアホイールを壊してしまったので、補修パーツが届いてからですね。