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ロードバイクと日々の記録。

ラバー砥石でリム修正

落車の時に削れたWH-6800のリム

前輪がバーストして落車した時に、リムがアスファルトに擦れて傷。

ブレーキングの時に傷があたる訳ではないので、このままでも良かったのかもしれませんが、チューブ交換の時に、バリにひっかるとパンクするなぁとか、タイヤのサイドが切れたりしないのかな?とちょっと不安に。

Continental GRAND PRIX 4 Season

装着したばかりの新しいタイヤとチューブを取り外し…。

WH-6800 リムで走ってしまった傷

リムの傷を確認。

800番の耐水サンドペーパーで修正する予定でしたがネットで検索してみたらラバー砥石で良さそうな…。

ホーザン(HOZAN) ラバー砥石 K-141 YD-1178
ホーザン(HOZAN) ラバー砥石 K-141 YD-1178

ラバー砥石ならたしかろくに使わないで机にしまったまま…。

ラバー砥石

ありました。

ラバー砥石で修正したWH-6800

ラバー砥石で水研ぎ。

段差は残っていますがバリは取れました。
バリでパンクしなければそれでいいので。

「Continental Grand Prix 4 Season」で走ってみた

Continental GRAND PRIX 4 Season

Continental Grand Prix 4 Season

Continental GRAND PRIX 4Season

GP4000S2よりリムへの装着が楽でした。
いい事なんだか悪い事なんだか…。

ハンドメイドだからいいというレビューを見かけますが…ハンドメイドのタイヤって?

城山湖

小松交差点経由の城山湖。

タイヤ重量、GP4000S2、405gから4 Season、430gで25g増。
思ったように走らないタイヤというのが乗ってみてすぐに感じた第一印象。

しかし、坂を登っている時にはそれほど差を感じ無かったというか、むしろ心拍があがるところまで追い込める…。

あれ?心拍が上がらなくてもいいような登坂で心拍が上がっているだけなのかも。

パワーメーターのようなものを持ってないですからね~。感覚的には登坂時は問題なくて、平地時の転がり抵抗のほうが気になりました。

このタイヤで山岳ロングを走ってピンピンしていた人を知っているので案外大丈夫なのかもしれないんですけどね。

GP4000S2より空気圧を高めにしてフロント7.2BAR、リア7.5BARでの走行でしたがGP4000S2のように路面の振動でタイヤが跳ねる感覚が無い。

タイヤが跳ねなくて転がらないという事はもう少し空気圧を上げてもいいのかもしれませんね。

4 Seasonの次は、パナレーサー タイヤ RACE A EVO3 [ALL AROUND] 700×23Cですかねー。

ST-5800 落車あと ST-5800 落車あと

タイヤの話しでは無くなってしまいますが…。7月3日の落車の時に擦れたSTIの傷。

ホイールの傷

ホイールのリムについた傷。

あれだけ派手に落車したのに他には傷の入ったあとがなくて、この自転車どうやって止まったんだろう?と。
落車動画を調べてみたりしてますが、イマイチよくわからないままです。