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ロードバイクと日々の記録。

ボトルの評価をするために水道水を飲み続ける

何本も買ったボトルのうちどれを使うのが一番いいのかテスト中です。

ポディウムボトル共通仕様

ダウンチューブがスポーツドリンクでベトベトになるので、走行中にこぼれてこないボトルが欲しくなったのがそもそものきっけだったんですけどね。

逆止弁内蔵のポディウムとJOSSAならこぼれてこない事がわかって両方購入。

さらにしらべていくうちに、ポディウムボトルは樹脂臭が水に移らない、柔らかくてつぶして吸い出すのが楽、ポディウムチルが一番柔らかいという情報にたどりつきさらに購入。

試してみなければわからないので、水道水を入れてテスト。

結果ここ数日水道水ばかりのんでいます。

エリート JOSSA NOVA

エリートのボトルケージにはエリートのボトルがジャストフィット。

ただ、JOSSA NOVAはあまり柔らかくないんですよね。

ちょっと前だとボトルの柔らかさを気にする事なんてなかったのですが、柔らかいボトルの便利さを知ってしまったので、ポディウムとJOSSAのどっちを使う?と聞かれたらポディウムになってしまいます。

ポディウムボトル0.61 0.71 ポディウムボトル0.61 0.71

保冷機能無しのポディウムボトル、左0.71L、右0.61L。

210mmで0.61Lなので、シートチューブに付ける時にいいかもしれませんね。

自転車に乗りながらの場合は0.61Lのほうが飲みやすいと思います。
くびれ部分より上は押せないので、0.71Lはボトルをつぶす時飲み口からみて下の方を押さないとだめだからです。

キャメルバック ポディウムチルジャケット

ポディウムチル。左、2011年モデル、右2012年モデル。

2011年モデルを注文した直後に2012年モデルが発売されました。

両方とも購入してみましたが、カラーリングが違うだけかと思ったら、2012年モデルのほうが実際に入れられる水の量が多いし、柔らかかったです。

ポディウムチルはノーマルボトルと違って、くびれ部分も押す事ができるのでボトルをつぶしやすく飲みやすいのですが、2012年モデルはさらに柔らかくなっていて、軽く押すだけでつぶせます。

キャメルバック ポディウムチルジャケット キャメルバック ポディウムチルジャケット

柔らかさの関係か、2012年モデルのほうが、エリートのボトルケージ、カスタムレースにすんなり入りました。

前回記事にしたようにボトルケージをプレクサスでふきとってすべりを良くしても2011年モデルのポディウムチルは多少きついのですが、2012年モデルは大丈夫でした。

エリートJOSSA ポーラー保冷ボトル

JOSSAは評価用に保管。ポーラー保冷ボトルは使っていないものは保管してあとは廃棄ですかね。

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